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  <title>Atelier Cactus 日記帳</title>
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  <description>日々のつぶやき。ときどきお絵描き。</description>
  <lastBuildDate>Tue, 27 Dec 2016 23:45:56 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>2か月児、寝返りをする。</title>
    <description>
    <![CDATA[新生児のとき熱心に寝返り練習をしていた乳児さん、先日ふと思い出したように練習を再開し、生後86日にして寝返り成功。2カ月で寝がえりは早すぎないか？と思うけど、その後毎日成功。今も怒りながら練習して、自力で完璧なハイハイの形に辿り着いて満足げな表情をしていた。<br />
<br />
ところで、乳児さんの体内時計がすごい。<br />
毎日、10分と違わず同じ時刻に勝手に寝て、起きて、活動する。<br />
人間の体内時計が日光でリセットされることは知っていたので、帰省中から窓越しの朝日にあてるのはずっと続けていて、こちらへ戻って早寝早起きの生活ができるようになったらすんなり昼夜の区別は定着して楽だったけど、その後、赤ちゃんの睡眠は45分周期と知り（大人は90分）微調整をしてみたら、完璧な生活リズムに辿り着いた。2か月半でもう夜中の授乳は不要、朝まで通して寝てる。1サイクルの朝寝、3サイクルの昼寝も、同じ時刻に勝手に寝る。寝かしつけとも睡眠不足とも無縁の育児。日中も何時から何時まで寝るか分かってるから、家事がすんなり片付く。<br />
生活リズムさえ見つけてやれば、乳児を育てるってこんなに楽なんだなぁ。余りに手がかからなさすぎて物足りなくて、寝顔をぼんやり眺めてる。<br />
<br />
好きだけど、きっともうすぐ見れなくなるもの。<br />
・寝ているときに、ハッッ！と両手を広げる動き。モロー反射だけど、周りの刺激と関係なくする。音楽的で美しい。<br />
・あうああうあ：1か月になった頃か、抱っこ要求時のあうあ;;という泣き声が可愛いので、あうあのときだけ抱き上げていたら、何でもあうあで済ませるようになった。泣くときも怒るときも怒ってなくてもあうあ。あうあ、あうあうあ、あうああうあ、あーうああうあとバリエーション豊か。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/356/</link>
    <pubDate>Tue, 27 Dec 2016 23:45:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>平和で平穏</title>
    <description>
    <![CDATA[日記を書く暇が無いほど忙しかったわけでも、<br />
日記に書くことが無いほど暇だったわけでもないけれど、<br />
人は生活に満足すると記録なりアウトプットなりをしなくなるのかもしれない。<br />
<br />
学生時代、私が将来に望んでいたことは、平凡な生活だった。<br />
<br />
県庁を退職してから2年弱、まさに自分がかつて望んだとおりの、平凡で楽しく穏やかな生活だったと思う。<br />
<br />
7年間勤めた県庁を辞めて、普通に夫婦同居して、普通の会社に転職して。普通に深夜残業もあったけど、県庁の時より全然ストレスは少なかった。普通の会社には効率よく利益を上げるっていう普通の目的が全員にあるから、人間関係の無駄なストレスが無いんだって思った。<br />
<br />
仕事は普通に楽しかったけど、半年過ぎたあたりで満足というか、もうここで学べるものはあまり多くないな、と感じて、転職前には思ってもみなかったけど、翻訳者やれるんじゃない？と思って退職して独立してみた。<br />
<br />
思ってもみなかったけど、案外自分に合っていた。<br />
翻訳って、英語というよりほとんどリサーチだった。<br />
広く、浅く、効率良く、がモットーの調査研究は私の性に合っているし、好奇心を程よく満たしてくれる。<br />
<br />
もともと出不精な自分、家に居られる時間が増えたのも嬉しい。<br />
好きなときに好きなだけ仕事して、そうでないときはケーキ焼いたりお絵描きしたり好きに過ごす毎日。<br />
勤めてた頃はほとんど毎日作ってもらってたごはんも、晩ごはんだけは半分くらい作って、週末ごとに山とか琵琶湖とかかき氷とか元気にあちこちデートして。<br />
私が将来に望んでいた、平凡で平穏な生活は、楽しくて幸せだった。<br />
<br />
そんな長ーい新婚生活を十分に満喫して満足したのを察知したのか、新しい家族が来てくれたみたい。<br />
それが分かってから、さらに新婚生活を満喫してさらに満足。<br />
予定日まであと数日。新しい生活も楽しみ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/355/</link>
    <pubDate>Fri, 23 Sep 2016 16:13:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>自分用ブクマTessaVirtue &amp; ScottMoir - 2007 National OD - Assassination Tango</title>
    <description>
    <![CDATA[I just LOVE this program.<br />
This step sequence almost makes me cry.<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/GmqE_mphpGs" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
And their faces!<br />
<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/QD1pwZE3wa0" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/354/</link>
    <pubDate>Fri, 14 Mar 2014 07:25:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>休めるのも最後と思うと焦って休めないけど。</title>
    <description>
    <![CDATA[こんなにも何もせず心から寛いで休めるのって人生で最後だろうなぁと思いながら休んでる。<br />
風邪の療養と、転職前の有休消化を兼ねて休める限り休んでます。<br />
後から、もっとのんびりしとけば良かったぁって悔やんで日記覗きに来た私、安心しなさい。この上なくだらだらしてるから。ひまままま言ってるから。<br />
今月はもうすでに日付の感覚が無いくらい休んでるよ。ごはんいつもらおうかなぁ。<br />
<br />
先々週に長浜に行ったときの写真。<br />
たぶん２年ぶり３度目くらいの盆梅展。<br />
フォトジェニックな老木たち。<br />
<br />
<br />
<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408882/" /><br />
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*<br />
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<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408892/" /><br />
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<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408903/" /><br />
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<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408904/" /><br />
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<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408905/" /><br />
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<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408906/" /><br />
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<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408907/" /><br />
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<img width="500" alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1394408908/" /><br />
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<br />
<br />
梅は１００歳くらいになると幹が割れてくるんやって。そこからが美しい。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>写真有</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/353/</link>
    <pubDate>Sun, 09 Mar 2014 23:57:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ateliercactus.blog.shinobi.jp://entry/353</guid>
  </item>
    <item>
    <title>アイスダンス熱：Tessa Virtue &amp; Scott Moir</title>
    <description>
    <![CDATA[知らずにインフルにかかってたかもしれんってことで、昨日から自室謹慎しています。<br />
暇すぎるので珍しくブログでも書こう。整理してない写真もいっぱいあるし。<br />
薬も飲まずに一日寝込んだだけで熱下がったのがインフルってことないやろーと思うんだけども。<br />
病み上がりで頭使うことしてぶり返してもいけないので、こないだからお熱のアイスダンスをネットサーフしてます。こっちの熱は下がらない。<br />
おとぎ話の住人なメリチャリも好きなんだけど、<br />
美しいフィルム映画みたいなテサモエが好きすぎる。カナダ人なのにフランス映画のイメージ。<br />
これこそがアイスダンスだって思う。視線がめっちゃ好き。<br />
<br />
私をテサモエにはまらせたScott の kissing hands&darr;<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/9v4hHl2o4_g" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
ツイズル失敗してて全然ベスト演技ではないけど、開始前の視線が一番好きなやつ。<br />
モエの顔、好きだなーー。<br />
世界一のスケーティング技術で、身体のラインも美しくて、そのうえ二人揃って美男美女って。<br />
昔から言ってるけど私は天に二物以上を与えられた人が大好きです。<br />
<br />
この二人って、氷上ではぴったり濃厚で、オフでも溶け合ってて、インタビューではScott がいつもいつもTessa の喋ってる間（も喋ってない間も）同じまなざしでずっと見つめてて、ほんと理想的にフィットしてるのに、romantic partner ではなくてしかもScott は結婚までしてるってどういうこと？？って最初は混乱したけど、そのまなざしが騎士の眼なのを理解して、あぁそっかモエはナイトだからお姫様と妻は別で正しいんだってひらめいたときに心の底から納得しました。<br />
<br />
もうひとつ好きなやつ&darr;<br />
<br />
<iframe width="400" height="225" src="http://www.youtube.com/embed/jMlzXwZaO78" frameborder="0" allowfullscreen=""></iframe><br />
<br />
Scott の顔にうっすら枯れ味が出てきたここ１~２年が断然好きです。若いときよりずっと好き。<br />
ナイトに見守られてお姫様もすっかり美女に育ったなぁ。<br />
<br />
モエの萌え話をしに来たんじゃなくて、梅の写真でも貼ろうかと思って書き始めたんだけど・・<br />
まぁいいか、またいつ来るか分からない今度にしよう。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/352/</link>
    <pubDate>Sat, 08 Mar 2014 13:36:34 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ateliercactus.blog.shinobi.jp://entry/352</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Paul McCartney &quot;OutThere&quot; Tour, LIVE in Osaka, Day 2, 2013/11/12</title>
    <description>
    <![CDATA[今まで、ビートルズは近代史だった。<br />
ステージに向かって泣き叫ぶ女の子たちは、白黒フィルムの映像だった。<br />
<br />
だけど今夜、<br />
目の前のステージにビートルがいて、歌って、シャウトして、歓声に手を振り返した。<br />
感動で涙を浮かべる女の子は、私だった。<br />
<br />
<br />
ザ・ビートルは、何一つ過去じゃなかった。ノスタルジーの欠片も無かった。<br />
自分が世界で一番大好きな、と思っていた伝説が、実はまだ伝説じゃなくて、その綴られている真っ最中に自分がいる。<br />
ファンのひいき目を抜きにしても、ここ数年で一流の舞台ばかりそれなりに見てきた目で、現在時点で地球上で見られるステージの中で、控えめに言ってもトップクラスのパフォーマンスだった。<br />
現役どころじゃない。今この一瞬だけを切り取っても、彼は本物のスーパースターだ。<br />
<br />
<br />
二度のアンコールを経て、本当の最後、<br />
and in the end, the love you take is equal to the love you make.<br />
ステージ上に神がいた。<br />
<br />
Thank you, Paul. Thank you.<br />
<br />
<br />
-----------<br />
というわけで、ポール・マッカートニー！　日本公演！　に、行ってきた！<br />
記憶を失くすのが何より得意な自分のために記録しておきます。<br />
<br />
大阪公演２日目。京セラドーム。<br />
<br />
初ドームの大きさにたじろぎ、自分の席からステージの近さにたじろぐ。<br />
なんちゅういい席。ステージど真ん中。近すぎてサイドのスクリーンが視界に入らない距離。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120016.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
事前には写真撮影禁止って言われてたけど、ポール本人の希望で、フラッシュ使わない写真だけはＯＫになったらしい。ムービーと録音は禁止、って書いてあった。<br />
<br />
<br />
事前の予習通り、Eight Days A Weekでのスタート。（セトリは後述。）<br />
どれだけ聞いたか分からないギターのイントロと同時に、黒いジャケットのポールがステージに現れる。<br />
ハッとした。本物がいる。本物がヘフナー持ってステージに立ってる。本物のビートルがステージに立って本物のビートルズソングを歌ってる。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120047.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120049.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
次は新曲 Save Us。iTunesで初めて聴いた時からノリが大好きな曲。奇跡を見てる気分。<br />
このへんでジャケットを脱いで、「これが今日唯一の衣装チェンジだよ。」<br />
ただいま、おおきに、と、大阪弁でＭＣする。<br />
「今日は、日本語、がんばります。でも、英語のほうが、得意です。」<br />
<br />
３曲目、All My Loving.<br />
ここまで、1964年の曲&rarr;2013年の曲&rarr;1963年の曲、という並びで、なんと50年の時を軽々とまたいでいるのだけど、全然違和感が無い。<br />
当たり前みたいにやってるけど、わざとなんだろうか、考えればとんでもないセットリストだ。<br />
この後含めてビートルズの曲どれも、ほとんど原曲そのまま。いやきっとアレンジされてるのだけど、アレンジした感が全く無くて、ビートルズの曲がそのまま再現されている。<br />
それでいて、50年のギャップがある新曲たちと並べて何の違和感も無いっていうのが、アレンジのすごさでもあり、どんなにたっても古くならない、ビートルズの楽曲のすごさでもある。そしてきっと、ビートルズに対するポールのリスペクトがある。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120058.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120060.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
次々にヒット曲。<br />
このクオリティ、予想以上だった。<br />
子供みたいに、前の晩なかなか寝付けないくらいに期待して行ったのに、その期待の遥か上だった。ビートルズって、楽曲が良くて、キャラクターが好きで、だから今までライブのパフォーマンスがどうとかわざわざ考えたことなかったけど、ここまでのエンターテイメントだったんだ、って目からうろこの気分。火薬を使う一曲だけを除いては大掛かりな舞台装置も無く、ただ楽器を弾いて歌ってるだけなのに、こんなにも質量のあるステージ。そうかこの人、本物のロックアーティストなんだ。ライブの人なんだ。<br />
<br />
"My Valentine"は今の奥さんのナンシーに。<br />
"Maybe I'm Amazed"はリンダに。<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120068.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120082.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
And I Love Her、ふと大きく振った手にポールが反応を返してくれたように見えて、息が詰まる。あぁ、これも白黒フィルムで見た場面だ。<br />
<br />
Blackbirdはアメリカのcivil rightsの歌とのコメント。ステージ中央がせりあがって、アコギの弾き語り。<br />
続けてジョンに向けたHere Today.歌いながらステージが元に戻る。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120091.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120092.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120099.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
新アルバムから２曲。一周回ってビートルズに戻ってきてるんだなと思う。これが私の好きなメロディーメイカー。<br />
Lady Madonna、All Together Nowとテンション上げっぱなし。<br />
ビートルズ中期の曲も数曲。<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120102.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120106.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120107.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
Somethingはウクレレ弾き語りで始めて、途中からバンド演奏が入る構成。<br />
気を抜いたら泣けるけど、一瞬も取りこぼしたくないから、目の前のステージに集中する。歌い終わってバックスクリーンに大写しのジョージの写真を振り返り、"Thank you George. Thank you for writing this song."<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120112.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
ここからアップテンポ３曲。ノリっぱなしのオブラディオブラダに、バンド・オン・ザ・ランとバックインＵＳＳＲのシャウトが続く。激しいシャウトでめちゃくちゃ疾走する感じのＵＳＳＲから、間髪なしにLet It Be を歌い出したのにはクラクラした。<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120114.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
後でネットに上がってる録音聞き比べたら、初日より２日目のほうが、ポールの喉も音響も調子いいね。初日のかすかに辛そうな録音を聞いて、正直ホッとした。人間だったって。２日目のこの日は、息切れひとつ無かったから。<br />
続けて派手な火薬と花火の007 Live and Let Die から、マジカルピアノに座りかえて今度はHey Jude。ここまで既に２時間は経ってる。どんな喉してんの。<br />
そしてコーラス。ポールが「Everybody! C'mon!」「男性だけー」「今度は女性だけー」って指揮する。<br />
生まれたときにはもうこの世にジョンがいなくて、中学校の英語の授業でビートルズに出会って、それから２０年近くビートルズファンやってきて、自分がポールマッカートニーと一緒にヘイジュードのコーラス合唱できる日が来るなんて、思いつきもしなかった。<br />
<br />
<br />
<br />
バンドみんなで手をつないで、ちゃんちゃんってお辞儀を済ませると、さっとステージ横に引っ込んで、私たちがようやく椅子に座って一息つくかつかないかのうちに、日本とイギリスの大きな国旗を掲げて颯爽と走り出てきた。アンコール１回目。長いカーテンコールに慣れている身には新鮮だった。<br />
<br />
つい先日見たとある舞台で、最後の数十分ほとんど歩いたり客席に手を振るだけだった人間国宝を、私は全く批判しようと思わないのだけど、この人は立ってギター持ってるだけでファンを泣かせられるのに、３時間、ほんのひと時も休みなく、ファンを楽しませようと全力疾走してる。途方もないショーマンシップ。<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120120.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
アンコール１回目はノれる曲３本セット。生のGet Back、ジンジン来る。<br />
<br />
<br />
再び一瞬だけ引っ込んでのアンコール２回目、満を持してのイエスタデイ。<br />
スポットライトが集まる。スタンドマイクに向かって、この表情も歌い方も、染みつく位知ってる。<br />
それにしたって、一体ポール以外の誰が、ドーム満員の観客を前に３時間近く一人でロックナンバーを歌い続けた立て続けに、イエスタデイを弾き語りするなんてことができるだろうか。<br />
<br />
世紀の名曲が終わると、バンドメンバーもステージに戻ってきて、ダメ押しのヘヴィィなロックナンバー。Helter Skelter.<br />
<br />
最後の最後、and in the end...<br />
ステージの上で光と音を放ってる人は、こういう表現私は簡単に使わないんだけど、「神がいる」って表すのが正しいと思った。<br />
<br />
あっという間の３時間、終わって放心。<br />
行って良かった。<br />
遅れて来すぎたビートルズファンの私がこんなステージを見られたのは奇跡だし、ほんとにポールがいてくれてありがとう。<br />
たくさんの幸運に感謝。あと、私がステージを100％楽しめるように横にいてサポートしてくれた人にも感謝。<br />
幸せ！！<br />
<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/PB120122.JPG" /> <br />
<br />
<br />
<br />
セットリスト。<br />
<br />
Eight Days A Week<br />
Save us<br />
All My Loving<br />
Listen To What The Man Said<br />
Let Me Roll It<br />
Paperback Writer<br />
My Valentine<br />
1985<br />
The Long And Winding Road<br />
Maybe I'm Amazed<br />
I've Just Seen A Face<br />
We Can Work It Out<br />
Another Day<br />
And I Love Her<br />
Blackbird<br />
Here Today<br />
NEW<br />
Queenie Eye<br />
Lady Madonna<br />
All Together Now<br />
Lovely Rita<br />
Everybody Out There<br />
Eleanor Rigby<br />
Being for the Benefit of Mr. Kite!<br />
Something<br />
Ob-La-Di, Ob-La-Da<br />
Band on the Run<br />
Back in the U.S.S.R.<br />
Let It Be<br />
Live And Let Die<br />
Hey Jude<br />
<br />
アンコール:<br />
Day Tripper<br />
Hi, Hi, Hi<br />
Get back<br />
<br />
アンコール2回目:<br />
Yesterday<br />
Helter Skelter<br />
Golden Slumbers / Carry That Weight / The End]]>
    </description>
    <category>写真有</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/351/</link>
    <pubDate>Thu, 14 Nov 2013 17:26:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ateliercactus.blog.shinobi.jp://entry/351</guid>
  </item>
    <item>
    <title>10月のキャンプは寒かった。</title>
    <description>
    <![CDATA[よいお天気の連休。高雄の北のほうの、大森リゾートキャンプ場ってところに行ってきた。<br />
行った日には大きなパーティーやってたり、大人数でいろんな使い方ができそうなキャンプ場。<br />
私たちは、人が少なくてラフな感じのテントサイトへ。<br />
<br />
<br />
すぐ横に馬の放牧地があってびっくり。<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1381666993/" /><br />
<br />
<br />
<br />
テントの窓から、うろうろする馬が見える。<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1381666999/" /><br />
<br />
<br />
<br />
くつろぐ馬を眺めながら、実にゆったりとくつろげました。<br />
私たちが料理してると、すごい興味津々で見つめてくる。<br />
でもこっちのごはんができたら、毎回ちょうど馬たちもごはんの時間で小屋に帰って行くのがおかしかった。<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1381667003/" /><br />
<br />
<br />
小屋が少しは離れてるおかげか、意外とにおいはしない。<br />
それにしても１０月のキャンプは寒かった！<br />
テントに断熱マット２重＋イコライザ＋シュラフ＋毛布で、長袖の上にフリース着ても寒くて目が覚めてしまった。<br />
素人装備でキャンプできるのはこの時期が限界かなぁ。<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1381667008/" /><br />
<br />
雲が途切れたら星がめっちゃ綺麗でした。<br />
誕生日に買ってもらったプラネタリウムをこないだやっと作ったところで、星座覚えたい熱がほんのり沸いている。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/350/</link>
    <pubDate>Sun, 13 Oct 2013 12:36:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ateliercactus.blog.shinobi.jp://entry/350</guid>
  </item>
    <item>
    <title>甘い夏。</title>
    <description>
    <![CDATA[夏を納めに、かき氷を食べに行ってきた。<br />
去年までは北野天満宮のこの花だったけど、今年は中村軒。<br />
このお店、この夏に初めて行って、すっかりお気に入りになった。<br />
<br />
<br />
<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378607178/" /><br />
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台風接近中の危ういお天気のおかげか、今回は待たずに席へ。<br />
宇治金時にミルク付けてもらったのと、今月の季節限定はすだち氷。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378607075/" /><br />
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すだち氷はスッキリしっかり甘くて爽やか～。<br />
氷そのものは正直言うとどうってことないけど、ここのはシロップが品良くておいしい。<br />
そしてさすが和菓子屋さんの本領発揮、こだわりの自家製あんこがホントにおいしい。<br />
帰り際に裏へ回ったら、あんこを炊くいい香りがしてた。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378607153/" /><br />
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こっちは前回、７月に行った時のゆず氷と、やっぱり宇治金時。<br />
すっかりここのあんこの虜。<br />
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そして何より、中村軒の最大の長所は、<br />
<strong>冷房が効きすぎてないこと。</strong><br />
これ、大事ですよ。すっごく。<br />
この花なんて、せっかく美味しいかき氷食べに行ってるのに、<br />
寒さに震えながら、体が冷え切る前に急いで食べなきゃいけないもの。<br />
中村軒は自然な涼しさで、ゆっくり夏を楽しめます。<br />
また行こう♪<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378607126/" /><br />
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そのほか、最近のヒットは、<br />
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近所のいちご氷。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378608589/" /><br />
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時系列に偽りがありますが、栖園の葡萄。<br />
これはただ美しいだけ、でも一緒に頼んだ冷やしぜんざいはとても質が良かった。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378608559/" /><br />
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八百一本館の、きょうのごはん。<br />
この建物は今後の成長が楽しみ。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378608578/" /><br />
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そろそろ、夏休み抜け出さないとね。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1378609035/" /><br />
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    </description>
    <category>写真有</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/349/</link>
    <pubDate>Sat, 31 Aug 2013 14:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>富士登山</title>
    <description>
    <![CDATA[いつか一度は行かなきゃ、と思ってた富士山に、とうとう行ってきた。<br />
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行くと決めた後に世界遺産になって、いちばん心配してたのは混雑だけど、登山ルートは人気の無いらしい須走口ルートを選び（その分キツいルートだけど、気持ちよく登れてプラスのほうが大きかった）、行動時間も山頂ご来光にこだわらない計画にした（あんな寒くて暗い中行動するなんて考えただけで辛いので、昼間登山で良かった！）おかげで、混雑は全然大丈夫だった。<br />
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人一倍も二倍も三倍もスタミナ無いのは明白すぎる事実なので、弾丸登山の逆をいく、バス移動含めて２泊３日のゆったりプランで。<br />
天候にこれ以上ないほど恵まれて、暑くもなく寒くもなく、風も程よく、タイミング良く登ってくる雲が日射を遮ってくれて、終始すごく快適でした。こんなコンディションの良い富士登山ってめったにないと思う。<br />
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９合目あたりからはホントにきつくて、もう二度と来るわけないと思ったけど、喉もと過ぎればなんとやらで、写真整理してたら、あれ・・。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/mtfuji.JPG" /> <br />
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須走ルートの登山口、五合目。家からバス２本乗り継いで、夕方に到着。まずはここで一泊します。<br />
菊屋さんは食事もおいしく、山小屋としては十分ゆったりで、よく眠れた。<br />
もちろん大部屋の雑魚寝だよ。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/cb9d7a52.jpeg" /> <br />
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菊屋の窓から、五合目の夜明け。<br />
大半の人が夜中に起き出して出発するので、静かに寝てられたのは３時くらいまで。<br />
我々が活動始める頃には他には家族ひと組しか残ってなかった。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/6d01348a.jpeg" /> <br />
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快晴♪<br />
あそこまで登るのか―。ちょっと想像できない。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/6acd1053.jpeg" /> <br />
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ともかく、千里の道も一歩から。<br />
須走ルートの登り始めは爽やかな林の中。<br />
気持ちよく朝登山開始。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/ca9f53c1.jpeg" /> <br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/70d9d984.jpeg" /> <br />
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ちょっとは近づいた？<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/d36a0df9.jpeg" /> <br />
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まだ元気。須走ルートはスタートが低いので六合目が遠い。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/3ec6136b.jpeg" /> <br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/caae5fdf.jpeg" /> <br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/950053f7.jpeg" /> <br />
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８合目でもう一泊。<br />
この下江戸屋が酷かった・・！<br />
一日気分良く登ってきて、山小屋についた時点では元気だったのに、夕食前にちょっと仮眠取ろうとしたら一気に体調悪化。<br />
ただでさえ空気薄いのに、風の通らない部屋に二段ベッドぎゅうぎゅうに客を詰め込んで、完全に酸欠。<br />
ここまで順調だったのに～！！<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/34c420f5.jpeg" /> <br />
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頭痛で迎えた８合目の朝。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/c7464c7b.jpeg" /> <br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/999753c2.jpeg" /> <br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/5354a02b.jpeg" /> <br />
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下江戸屋での夕食時点から私の消化器官は完全に機能停止してたので、<br />
二日目は何のエネルギーで動いてたんだろう。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/141a970e.jpeg" /> <br />
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頂上到着―。<br />
空が青いっ。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/0028c648.jpeg" /> <br />
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日本を見降ろす狛犬さんたち。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/a973998a.jpeg" /> <br />
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ずーっと続いてくる登山道。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/2deea200.jpeg" /> <br />
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雲を挟んで下界が見える。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/53c13b89.jpeg" /> <br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/812df685.jpeg" /> <br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/04832637.jpeg" /> <br />
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噴火口。深い。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/fd5fc410.jpeg" /> <br />
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お鉢めぐりは途中で断念しました。<br />
行きたかった山頂郵便局まで行って帰ってきた。<br />
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そして標高差１８００ｍを一気に下山。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/File/5bbb82e9.jpeg" /><br />
<br />
降りてきました。<br />
ほんの５時間前まであの上にいたなんて。<br />
一歩の積み重ねってすごいなー、と。]]>
    </description>
    <category>写真有</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/348/</link>
    <pubDate>Fri, 16 Aug 2013 07:52:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢から抜け出して雲の中。朝靄ラピュタ</title>
    <description>
    <![CDATA[普段ならようやく眠りにつくくらいの時刻に起き出して、<br />
車で２時間の天空の城に行ってきた。<br />
正しくは連れてってもらった。私は助手席でずっとあくびしてただけ。<br />
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今の時期にしては運よく雲がかかって、見たことない不思議な景色が見れました。<br />
楽しくてフィルタ加工遊びすぎた。<br />
これこそ、言葉はいらない。<br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1373808985/" /><br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1373808995/" /><br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1373809007/" /><br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1373809022/" /><br />
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<img alt="" src="//ateliercactus.blog.shinobi.jp/Img/1373809034/" /><br />
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    </description>
    <category>写真有</category>
    <link>http://ateliercactus.blog.shinobi.jp/Entry/347/</link>
    <pubDate>Mon, 15 Jul 2013 04:48:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ateliercactus.blog.shinobi.jp://entry/347</guid>
  </item>

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