【2025/04/05】
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
【2012/12/30】
かーわいいなー。
今はまだこんなに小さなコレクションだけど、視界に入るたびにふくふくする。 照明の色と合ってないのがちょっと残念だけど、ペールブルーの色がめっちゃ好き。 PR
【2012/12/29】
実家のお庭にうっすら雪が積もった。 クリスマスにお客様があったおかげで新居初の大掃除も済んだし、今日は家でのんびり。だいたいいつものんびりしてる気がするけど。 週末には必ず一回はケーキかクッキーかその類のものを焼かないと落ち着かなくて、うちは常に何らかの焼き菓子がある。食べたいというより(食べたいのもだけど)オーブンでバターの焼ける香りが好きなんだな。 毎年バレンタインのチョコケーキにだけ使う漬け込みフルーツが、前のバレンタインから冷蔵庫にたくさん残ったままだったので、一年以上日持ちするからまあいいんだけど、使い切りたくて今日はフルーツケーキ。写真は省略。 大晦日に実家に半分持って行こうと思って倍量で焼いたのに、すぐ食べ切っちゃいそうだな…。 数年前までお菓子しか作れなかったけど、和食つくるのはだいぶ慣れてきた。冬だけ出てくるちぢみほうれんそうおいしい。 さて旅の続きかな?先週の1に続いて、指輪物語の2の長いのを見ている。 公開当時はレゴラスばっかり人気があったから私はアラゴルンが好きになったと思ってて、後の方で彼が主人公みたくなってて驚いたけど、今見てみれば最初から案外中心だった。 映画を見るのでポップコーンを作る。鍋にいっぱい。楽しい。
【2012/12/18】
小さな小さな新居を構えて早1年。
ようやく生活環境が整ってきた所で、一大リフォームに着手した。 いくら賃貸だからって、いくら数年もせずに引っ越すかも知れないからって、 好みでない所に住んでたらそれだけで疲れるもんね。 リフォームの中心は、リビングにしている“元”和室。 自分が軽いい草アレルギーなのもあって、入居時に真っ先に ・ウッドカーペットを(相方さんが頑張って)ぴったり敷いてフローリングのお部屋にし、 ・押し入れのふすまを外し、 ・隣の部屋とのふすまも外してダイニングと続き部屋にする という作業は済ませてたけど、 押し入れの押し入れ感があまりにも押し入れなので、何とかしようと。 白い木材風の壁紙を買ってきて、押し入れ全体に貼り付けました。 元の押し入れに比べたらだいぶ可愛くなった。 賃貸をリフォームしたい人は世の中にたくさんいるようで、 壁にマスキングテープを貼る→その上に両面テープを貼る→糊のついてない壁紙を貼る とすると、後からきれいにはがせる、という方法が考えだされていた。 押し入れ全部貼って、お部屋の一角にも同じように貼って。 だいぶ大変だったけど、その甲斐あってお部屋が明るくなった。 それから、キッチンがすごく可愛くないのでこちらも手を加えてみる。 足元には馬車を、天井側には飛び立つ鳥を。 そして1年前から欲しい欲しいと思ってた棚を買ったりして、 ようやくそれなりに綺麗な感じになってきたので、 とうとう満を持して・・ 眠ってもらってたアレクサンドラを、ようやく!飾ってみた。 やっぱり好きだなぁ~ ![]() ![]() ![]() 憧れが形になったぁ~って、じんわり。 子どもの頃から、 「いつか将来、自分で食器を揃える立場になったら、ウェッジウッドのアレクサンドラで一式揃えたい」 っていうのがずっと憧れで。 実家はウェッジウッドのフロレンティーン(ターコイズ)で揃えてるんだけど、私にはあまり好みじゃなくて、アレクサンドラが好きだなぁってずっと思ってて。 結婚祝い何がいい?って聞かれて、迷わずアレクサンドラ!って。 今あるのはどれも頂きもの。職場の人たちからと、両親からと。 自分の大好きなコレクションがお祝いのいただきものから始まるのって、なんか嬉しい気がする。 夢って叶うものだなぁ。 ここからちょっとずつ買い足していきたいな。ゆっくりでいい。
【2012/12/11】
私はガラケーのほうがいいんだっ。 って、頑なに使い続けてたアンティーク気味の携帯を、ふぃっと、いきなり最新機種に変更した。なんか流れで、ふぃっと。 何かちょっと調べたい度に私が相方さんのスマートフォンを奪うので、彼が耐えかねてスマホに変えてーって要求してたからなんだけど。まあ彼の数少ない要求ですし。聞いとこうかなと。 前の↑携帯、メールの打ちやすさも大きな理由だけど、デザインが気に入ってたからなかなか変えられなかった。 私たちが付き合いだしてちょっと後に機種変したので、もう数か月で丸5年になるとこだった。 着せ替え携帯なんだけど、その前のをぼちぼち変えようかなーって迷ってた頃に、この着せ替えパネルがあるのを知って、好みのデザインで、それがその当時彼の使ってたdocomoの着せ替え携帯のパネルに少し似てて(唐草文様ってだけでだいぶ違うんだけど)、たしか、店頭の在庫が見つからないしまぁいいかーって気にしてなかったら、彼がこのパネル見つけて買ってきてくれて、それでびっくりして本体買いに行ったんだった、と、思う。考えてみれば、思考回路が見えなかっただけで当時から優しかったのかな。 と、いう思い入れもあって、ずい分長く一緒にいた携帯。 最近はいきなり電源が落ちたりもしてたし、十分に寿命だったと思う。 おつかれさまでした。寂しいなー。 変えたら変えたで、楽しく便利に使ってるんだけどね。 とりあえず、新調したクリップイヤホン(前のよりちょっとだけいいやつ)とラジオアプリで、長い通勤がだいぶ快適になりました。 ただ、夜道で両手に荷物持って歩きながらでもメールが打てるっていうガラケーの強みはやっぱり惜しい。
【2012/12/10】
[1]
[2]
[3]
[4]
[5]
[6]
[7]
[8]
人間の心がもっと強ければ、私はもっと楽なのになぁ。
自分が強ければではなくて、人々がもっと強ければ私は楽なのになぁって意味で。 相手がヒステリックに怒る理由がさっぱり分からないことが時々あって、分からないままにしてたんだけど、最近やっと、あぁ、そうか、怖いのか、って分かるようになった。 自分も心が弱い部類だと自分では思ってたんだけど、普通に自分の周りにいる人たちは、もっと弱い人がたくさんいて、 自分の地位、プライドなり何なり、を脅かされること、なのかな、が怖くて、 しかもその「怖い」に対して対策を立てて備えるんじゃなくて、怒ったり、非難したり、お前は(例えば経験が浅いから)何も分かってない!とシャットアウトしたり、っていう方法とるんだな、と。 めんどくさい。というか、今の私のレベルではちょっと無理な感じがしている。自分より立場の強い人たちの、心の弱さを気遣いながらいつも対応しなきゃいけないなんて。 そう言えば、自分はちょっと体が弱いからってだけで、自分は弱い→他の人はもっと強い、と思い込んでたかもしれない。 |
calender
つぶやき
love books-私の本棚の縮図
search
|