【2025/04/06】
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【2008/10/23】
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すっかり
というわけでバリ・街歩き編。 コントラストの強いとこだけ撮ってるけど、基本の町並みは落ち着いてて、石垣島(行ったことないけど)みたいなイメージでした。 言語面でも快適。地元の人向けの小さな商店まで、英語の通じない所はほぼ無いし、日本語もあいさつと数字程度は通じる人が多い。 ビーチはすごく遠浅。 いぬが自分の仕事を分かっている…GJ。 いきいきしてました。 泳ぐほかは主にショッピング。 現地の人々は、とても良く言えば「ひとなつっこい」。 達者かつ怪しげな日本語が降ってきます。 島のどこにでも咲いている、フランジパーニ(プルメリア)の花。 この気候帯ではありふれた花だけど、見た目がかわいらしいのに加えて、香りがとっても好み。リッツが良いタイミングで出してくれる冷たいおしぼりは、いつもフランジパーニの香りにしてあって幸せなのです。 現地ツアーで、お寺に行きました。私の大好きなヒンドゥー教。実際見るのは初めて。 バリは、戒律あまり厳しくないらしい。道ばたとかによく牛が歩いてるので、「あれは神様?」って聞いたら、「食べる用だよ」って。 ガネーシャ神 目つきの悪いさる ちょうど、お祈りの準備しているところでした。 夕陽が沈む。 翌日、水着の形じゃなく服の形に日焼けしてて、なんで??と思ったらこの夕陽のせいでした。 そんな旅でした。満たされた。 また行きたい、というか、また行こう。リゾートも良いものだ。 PR |
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